ロータリークラブとはどの様な団体?

 

OBIHIRO SOUTH ROTARY CLUB

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​☐ 会長挨拶

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 本年度、重責を負う事になりました。とても重くて耐えられるか不安ではございますが、  ¨ベストを尽くす¨この言葉しかございません。宜しくお願い申し上げます。 今年度、マーク・ダニエル・マローニーRI会長は、「ロータリーは、世界をつなぐ」をテーマとして掲げられました。私達ロータリアンは、つながりがあるから入会し、様々な活動を通して深い絆を作り、奉仕と友情の精神で取り組む年度として欲しい、特に昨今の退会者の増大の課題に対して強くその要因を取り除かなければ、ロータリーの発展はないと述べられております。そこでRI第2500地区吉田ガバナーは、「知らずて語れず」を地区活動方針として打ち出しております。ロータリーを学び、ロータリーを語り、ロータリーを楽しみ、そしてロータリーに誇りを持とう!私は、この言葉は簡単なフレーズのようですが、会員相互の認識、価値観の違いから生じている課題を取り除く原点と思います。クラブの活性化は、会員増強から始まるとの吉田ガバナーのお言葉、会員皆様におかれましては、今一度、熟慮して頂ければ幸いです。  そしてまず私自身がロータリーに対しての意識を強く持ち、会員皆様のご理解、ご協力のもと、有意義なクラブ運営を執り行っていく事、又、クラブ内での課題等が生じた場合、忌憚のない意見を出し合える環境(理事会)にしたいと考えております。  どうぞ1年間、宜しくお願い申し上げます。

~南クラブ30年の歴史に感謝し、更なる魅力のあるクラブにしよう~

    1. 創立30周年を楽しく祝おう(記念例会の開催)

    2. ロータリーに誇りを持とう(会員増強へのステップ)

    3. ロータリー財団、米山記念奨学会にご理解を

    4. 障がい者水泳大会への支援

    5. 各委員会活動へのご協力と親睦は楽しく参加しよう

​会長 武 田 啓 司

​☐ 幹事挨拶

幹事 髙 橋 勝 

 今年度、武田会長の下で幹事という大役を務めさせて頂く事となり、その責任の重さに身の引き締まる思いでおります。  また、クラブとして創立30周年を控えている年度でも有ります。  まだまだ勉強不足で戸惑いながらも武田会長の会長方針を遂行すべく、会員の皆様方のご理解・ご協力を頂きながら、楽しいクラブ作り、有意義なクラブ運営に精一杯努力して取り組んで参りたいと思いますので、どうぞ、宜しくお願い申し上げます。

© 2001 帯広南ロータリークラブ All Rights Reserved.

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帯広南ロータリークラブ
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